index< 日誌 < v夢の中 < 20-60「夢の意味」 |
仕事中、うつらうつら立ちながら夢を見ている。ほんの0.5秒くらいの短い瞬間である。フルカラーの生々しい女のヴ●●ナの穴が見える。知り合いの女性とのセ〇クスを夢見ている。 まるで内視鏡でのぞいた時の、口の中のノドの穴のような恰好をしている。しかしこれはヴ●●ナの穴なので、外に向かって開いているはずで、また、開いていなければならず、また、その両側は、まるで花びらのようにヒダがなければならない。そしてヒダが見える。まるでミミズのように。 真珠をタテにつないでぶら下げた数珠(じゅず)のように、細長い縦のヒダを横に区切る深いシワが見える。そうして針金がタテに走っていて、それらの間の深いシワをつないでいるように見える。 そうしてヴ●●ナの縦ヒダ(花びら)が、途中で何本も横に区切られ細分され、針金でつながれた「入れ歯」に見える。こんなヴ●●ナのヒダがあったのかなぁ? こんなカタチではなかったと思うのだが・・・。そしてその直後、夢が途切れて目が覚めた。 |
index< 日誌 < v夢の中 < 20-60「夢の意味」